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何年かぶりのTOKYO

10月末より息子の風邪(結局マイコプラズマ)があり
初めて41度(2度に近い)の文字を見ました。

ほんっとうに怖かった。
ブルブルしているんだもん。。。

龍之介は結構痛みに強い子で ギリギリまで我慢してしまう子。
遊びに夢中になり 突然ガクっとくる。

とにかく朝晩医者に通い詰め マイコの検査は陰性で 原因も分からず
本当に切なかった。
小さい子供の苦しむ姿は辛いですね。

お医者さんとしても 大事をとって一応入院 ってノリだったのだけれど
私としては 週末不安なまま(子供も辛いし)あちこちの緊急医に吸引に行ったり
熱のたびに座薬を入れるより安心だったから。。。
でも しつこく食い下がったから良かった。
入院して正解でしたので・・・

マイコを夏にやったのだけれど 残った菌が耐性を持ってしまって
マイコの薬が効かなくなったらしい。
恐るべしマイコ。

さて そんなこんなで 看病で寝不足が続き 私はしっかり風邪をひきました。
もともと喉が弱いので、咳の風邪が長引く長引く・・・

でも!
職場の旅行は気合いで行きました。

スカイツリー

東京ですよ。

ツリー影

ツリーはでかい。
家がこんなに小さく見える。

水族館やお店が沢山あったりして 1日で回り切れないよ。
夜の景色も見たかった

けど

どうせ1日いるなら

昼の景色見る→展望台も登っちゃう→ご飯食べる→水族館に行く→買い物に行く→お茶のむ→夜景を見る→ご飯を食べる って感じをやりたいけれど 随分金額がかかりそうっすね。
(調べてないから分からないけど)



まー しかし あれだ。

人ごみに酔いました。


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夏の緑

yamaga.jpg

初観戦!

攻撃性の高い言葉を聞くとテンションがめっちゃ下がるゆえ 人と交わるのが苦手になっちゃうんだよね。タイプの我が家&私の友人御一行様でSS席にて観戦!
基本ネガティブパワーの強い(笑)…では無く、嫌な事は先に想定しておいて本番に備えるタイプ(← 分かります?(笑))の我々一行は 後ろでめっちゃ文句を言うおじさんとおばさんの声に慣れてからのゆっくり観戦でしたので なんとなく気がそぞろな部分もありましたが・・・
やっぱり 生で見るのは迫力が違う!!近くで選手の熱さを感じられて めっちゃ上がりますねー。

結論。

山雅、応援したくなりました!


今回はたまたまSSのチケットを頂いた事もあり ベストポジションでの観戦になりましたが、
どこの席で見ても 絶対に熱くなれるに違いない。

若い男の人達が頑張る姿を見て、龍之介 サッカーとかやりたいとか言うかな~。
…なんて事も考えたりして そういう部分でもワクワクがありました。

でもさー

私自身もサッカーやっていましたので 勿論 サッカー(スポーツ全般)は好きですが、

ブーブー
とか
相手チームへの文句
とか
応援チームへの「バカ!(おばはんが言ってた」
とか

どーーーーーーも そのせいでサッカー観戦する気になれなくて(めっちゃ印象悪いんだよね)。
結構そういう人が多いんだよね。サッカー嫌いな人の理由として。
マナーが悪いって言うか スポーツの応援じゃないよなー。って強く思う。

私はこれからサッカーを家族と観に行くようになっても
息子には あの独特の雰囲気には絶対に染めない!!!

つーか ガキんちょが「ブーブー」とかやってたら 
どういう教育してんだよ!って思っちゃうなぁ。
大人に対してさー。

サッカーの風潮以前の問題っしょ。

ま、そういうファンばっかじゃないだろうけどもね!

相手もアッパレ。で爽やかに熱く応援するぞ!


海

水族館へ行きました。
イルカショーも見て 夏を堪能した感じ。
忙しい毎日でしたので 疲れを伴いつつのお出かけでしたが
楽しく過ごせました。

陶芸

施設の新作。
スモールワールドと言うシリーズの 小さいおうち。
そして 秋の新作のきのこです。


陶芸1

色とりどりのきのこ。

秋は少し寂しさや、ノスタルジーな気分になりますが

そんな気分も味わいとして 秋を堪能できる作品になるといいな なんて思います。

白いお皿と キャンドルと一緒に置いて楽しんで下さいね。

9月から 取り扱いスタートのお店がありますので またUPします。

すでにハマフラワーパーク安曇野様では販売しています♪

弱者と強者。

って言うのを ふと考えたのは、
色々な作家さんのブログを訪れた時、
あからさまに 他人さまの批判なんぞを書いてあると
いっきに作品も関心がなくなったりするものですが
とてもお洒落な朝ごはんを作るその作家さんは
家族がみんな居ないと意味が無いとおっしゃり、
それを守って居るそうで、
まぁ、先生とかやっている人は こだわりがあるものだな。
と関心していたのですが 
その後が まずかった。

お洒落なご飯を作るお母さん達が 最近ブログに写真を載せている​けれど、家族と一緒にご飯を食べないなんて 希薄に思える と言​う主旨の文書を書いていた。

まぁ、、、前からなんとなーく 温度が違う人だわ。と思っていた​けれど、
(芸術の勉強もせん人は作家じゃない的な発言やら)
先生までやってる大の大人が なんじゃ と想い、
いっきに彼女の作品への関心も薄れました。。。

お母さん達=そのお母さんを大好きな子供が居る訳で、
あなたはその子供の前で
「君たちのお母さんは 見かけばっかりのお料理を作るのね」って​言えるんかい?と思うと
なーにが「未来の子供達」だよ!
と 偉そうな感じにイライラしましたが、

世の中は 往々にして こういう極論(極端な論)を言う人が
イニシアチブを持つものかも知れませんね・・。
って言うのは ずっと前から想っていまして。

それだけ日本人の気質が他人様の意見や顔色が気になるからかも知​れませんし、和を大事にする事もあり、自分は自分って言う意識も​薄いのもあるかも知れませんね。

だから 折れないこだわりがある人に弱いし、
恐れる気持ちもあったり 憧れもあったり。
そこにきて「作家」だの「先生」だのってなると
芸術家はやっぱり 自分の世界観があるんだわーって言う
謎の納得に行きつくのかも知れませんが

私は 他人様が追求する、しかも誰にも迷惑をかけていない事を
ばかにしたり 批判する人は大嫌いであります。

あ 話それましたが

間違ってても 強く意見が言える人は強い。って言うのは
母ともよく話をしましたが 近所でもそうだと言っていました。

つまり 
誰も傷つけず 思いやりのある強い人が物事の中心に来てくれると​いいですよね…。
私も人の心が気になっちゃう方ですし、
強い人の顔色とか 気にしない様にしちゃう方(つまり気にしてい​る)なので…。

うさぎ小屋さん♪

yukidaruma.jpg

施設の作品のお取り扱い先が増えました!

zakka+handmade うさぎ小屋さん です。
http://shop.usagigoya.info/

めっちゃくちゃ可愛い雑貨屋さんです。
もう ばきゅーん って感じです。
どストライク。
作家さんの作品がお店のコンセプトにバッチGOOD。

キャンドルと陶芸。
白い皿の上に キャンドルとクマさんや雪だるまなど
小さいマスコットを乗せると最高にかわゆいのです♪
 販売されるようになりましたら ぜひ・・・☆

雑貨屋さんで売れる商品を目標にしてきた私としては
勇気を出して 代表に声をかけて良かった…の一言。
とても優しい経営者の方々で その想いに答えたいと強く想いまし​た。

商品・・・考えるのも提案するのも簡単。
「こんなのあったらいいなー」なんて。
雑貨が好きだし 自分も作って来たし・・・。

でも売れ続ける商品を作り続ける事は難しい。
だから ここまでこれたのも これを継続して作品に仕上げられる利用者さんの力です。

もともと自分で何かを作るのが好きな人にとって、
誰かに指定されたものを作る事ほどストレスな事は無いと思うので​す。
最初はかなり混乱があり、何度も話し合ってここまで来ました。

いつか一緒に個展が出来たら なんてお母さまにも話をしました。

その日の為に 私もキャンドル製作 本腰を入れます。

なにせ その彼はとっても芸術能力が半端無いので…。
負けてられませんからね。
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